芸能人の兄弟姉妹・両親

落合陽一の父・信彦は国際ジャーナリスト!家族揃ってエリートですごい(笑)

 

ひまぱんだ
子が凄ければ大抵親もすごいこと多いよね(笑)

 

頭の出来自体かなり遺伝するしな(笑)
忙しいトリ

 

※記事内容に誤りがあった場合は、コメントを頂けると嬉しいです。直ちに正しい情報に修正させていただきます。

この記事でわかること

落合陽一さんの父の落合信彦さんについて

・落合信彦さんの逸話について

・家族のすごい経歴

・落合家の教育方針、家族仲

この記事では落合陽一さんの父親である国際ジャーナリスト落合信彦さんとその家族のことについて言及させていただきます。

落合陽一の父・信彦は国際ジャーナリスト!

大学の教授でもあり、ニュースのコメンテーターとしても活躍している落合陽一さんは現代の魔術師』といわれていますが、そんな天才と言われる落合陽一さんを育てた父親は国際ジャーナリストの落合信彦さんです。

国際情勢や各国の誰もが知らないような裏事情を発信していて、そのような情報を盛り込んだ書籍が何百冊と出版されています。アサヒビールのCMに出演した人としても有名です。

 

ひまぱんだ
ジャーナリストってなんだっけ?

 

記者とか報道系の仕事の総称やな
忙しいトリ

 

プロフィール

1942年1月8日、東京都生まれ、1961年に奨学金を得て米オルブライト大学、テンプル大学大学院で国際政治を専攻インディペンデントのオイルビジネスに従事したのち、国際ジャーナリストに転身しています。1997年5月 母校オルブライト大学より人文学名誉博士号を授与されています。

100冊以上の本を出版しており、数々の伝説の名言は本から出典されているものが多いです。オルブライト大学では柔道と空手の教室を開き、通っていた人たちがCIAやアメリカの政府関係者になり、そこから貴重な情報源を入手していました。

プロフィール

・本名:落合信彦(おちあい のぶひこ)

・生年月日:1942年1月8日

・年齢:79歳(2021年現在)

・出身地:東京都浅草区

・身長:152cm

・体重:不明

・最終学歴:テンプル大学大学院(国際政治学専攻)中退

・職業:国際ジャーナリスト、翻訳家、小説家

 

ひまぱんだ
そこからマル秘情報を得ていたと

 

すでに大分香ばしいけど大丈夫か…(笑)
忙しいトリ

 

逸話が多すぎてホラ吹きではないかという噂も

落合信彦さんには伝説と言われる話がいくつかあります。国際ジャーナリストとしてキャリアのために年間、3000万円経費として使用し、電話代は国際電話を使っており、月に200万円程度かかっていた。落合信彦はドナルド・トランプさんと友人であり、ブラックマンデー前に売りを指示しており、そのおかげで大損を回避できたといわれている。

国際ジャーナリストとして英語をすことができるが、英語は辞書を食べて覚えたといわれている。J.F.ケネディと会ったことがあり、弟のロバート.ケネディのボディーガードを務めたことがあり、J.F.ケネディの暗殺直前の話として知られています。

逸話エピソード

・年間経費は3000万使った

・ドナルド・トランプに売りの指示をし大損を回避した

・英語の辞書を食べて英語を覚えた

・ロバート.ケネディのボディーガードをしたことがある

 

ひまぱんだ
これは芸人以上に話盛ってるでしょ(笑)

 

頭にアルミホイル巻くおじさんといい勝負しそうよな(笑)
忙しいトリ

 

落合信彦さんはレストラン等で外食するときは必ず背中を壁側にして食事していました。それは襲撃されるのを恐れての行動でした。車に乗るときも襲撃や爆破物が仕掛けられてないか確認してから乗ってました。中東やアフリカで巨大油田を発見して、石油メジャーとして活躍していました。

大学院のときに友人に誘われて大学をやめて油田深鉱の会社の副社長に就任します。ブルース・リーと対戦して、勝利したといわれている。落合信彦さんいわく、『ブルース・リーは強くなかった』と言ってました。これは裏付けが難しく、自著から抜粋したものです。

逸話エピソード

・射撃されないように壁に背中を向けて食事をする

・爆破物があるか確認してから車に乗る

・巨大油田を発見した

・油田深鉱の会社の副社長に就任

・ブルース・リーと対決して勝った

 

ひまぱんだ
証拠があればまた違ったかもしれないけど…

 

トランプとのツーショットとかな(笑)
忙しいトリ

 

家族揃ってみんなエリート

落合陽一さんの母親はというと、外資系の航空会社のキャビンアテンダントをしていましたのでとても多忙な方でした。

母親は退職後にメディア放送関係の会社を経営したり、音楽プロデューサーをしたりというキャリアウーマンだったようですから、両親どちらも頭がキレる人だったのです。

 

ひまぱんだ
お母さんもすごいね(笑)

 

普通経営とかやろうと思っても出来ひんしな(笑)
忙しいトリ

 

曽祖父は茶道と華道の先生をしていたそうで、今でも落合陽一さんの作品に影響しているようです。そして自宅には茶室がいまでもあるそうです。祖父は元大蔵省の官僚で、退職後は税理士になりました。

落合陽一さんが小さい頃はご両親が忙しかったため、祖父母に預けられていました。父親の落合信彦さんは執筆作業のためにホテルに住んでいたそうで、週に1回、母親と一緒に訪ねていたそうです。落合陽一さんは父親に会うよりも年上の上司に会いに行く感覚だったそうです。

 

ひまぱんだ
祖父が官僚で、母が経営者で、父が国際ジャーナリストって(笑)

 

家族揃って化け物揃いやな(笑)
忙しいトリ

 

現代の魔術師を作り上げた教育方針がすごい

落合陽一さんの幼少時代はご両親が多忙だったために祖父母中心に育てられたと言われています。これだけ聞くと天才といわれている落合陽一さんは幼少時代はお金持ちの祖父母に甘やかされて育てられたのかなと誰もが考えがちですが、子供のころは午前中は幼稚園に通い、午後からは習い事の毎日だったそうです。

そして習い事はすべて「マンツーマン」で習っていました。これらの習い事は落合陽一さんがなぜこの習い事をしたいのか親に説得して親から許可していたそうです。毎日の習い事は親や祖父母の強制ではありません。小さいころからのこういった自主性が天才を作り上げるポイントなのでしょう。

落合家の教育方法

・幼少時代は午前中は幼稚園、午後は習い事をしていた

・月曜日はピアノ、火曜日は東大の院生に算数、水曜は空手などの運動、金曜は絵画

 

ひまぱんだ
別にさせられてたとかではないんだね

 

そもそも自分からそんなに色々やりたがったってのもすごいよな
忙しいトリ

 

また、陽一さんが小さいとき、欲しいものがあったときは親に『どうしてそれが欲しいのか』という理由をプレゼンしていたそうです。親はそれに納得すればなんでも買い与えていたそうです。

これが落合家のルールで、『理的に説明し、親を納得させたらお金を出す』というのがあります。小さいときから物事を論理的思考で説明することを繰り返していたことが、天才落合陽一を作り出したきっかけなのでしょう。

落合家の教育方法

・習い事は落合陽一さんがしたいことを親に説得して許可されたこと

・落合家のルール『欲しいものは論理的になぜ欲しいのか親に説明する』

 

ひまぱんだ
それで親を納得させられる陽一さんがスゴイ(笑)

 

普通の子供じゃまず無理よな(笑)
忙しいトリ

 

家族仲は?

落合陽一さんと父の落合信彦さんは子供のころから多忙なため、一緒に住んではいませんが、二人の仲は悪くはありません。最近は親子対談を行うほどで、二人で共演しています。お互いの関係を干渉しあわないちょうどいい関係性であると言われています。

落合陽一さんには奥さんがいてお子さんも3人います。自身のお子さんの教育について「集団社会にいて平均化してほしくない。とがっていて欲しい。」とメディアに発信していることから家族のことをよく考え、大事にしていることが分かります。

 

ひまぱんだ
もともとみんな自立してる感じだしね

 

家族それぞれ一人で平気って感じするよな
忙しいトリ

 

世間の声

世間の声としては、やはり落合信彦の逸話があまりにも突拍子もないことから、「父のせいで息子の陽一もなんか胡散臭い」、「高校生の時によく読んでたけどインチキだったんだな~」というような否定的な声が多数見受けられました。

 

ひまぱんだ
まぁ、信彦さんにしか分からないけどね

 

仮に本人が嘘を本当と思い込んでたらそれこそ真相はわからんしな(笑)
忙しいトリ

 

まとめ

この記事では落合信彦さんとその家族のことについて言及させていただきました。

ポイント

・落合陽一さんの父、落合信彦さんは国際ジャーナリスト

・落合信彦さんの数々の逸話がすごい

・落合陽一さんは天才といわれているが、家族も強者ぞろい

・落合家の教育方針は論理的説明ができるように育てる事

・陽一さんと信彦さんは一緒に共演する仲

これで今日の井戸端会議は終わりです。

それでは、また^^/

 

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